So-net無料ブログ作成

中国で超大作映画が記録に残る不入り [シネマクラブ]

中国の新興IT系企業グループのアリババピクチャーズが約126億円を
かけて製作したファンタジー映画の「阿修羅」が上映三日目で映画館での
上映を打ち切り、約116億円の損失を出しました。

Asura_movie.jpg

ちなみに映画史上最大の大コケ映画は「シンドバッド7つの海の伝説」と
いう映画が約140億円の損失を出したそうで、今回の「阿修羅」は現在
までの興行の中では世界で5位のコケっぷりだそうです。

続きを読む


nice!(21)  コメント(0) 
共通テーマ:映画





Copyright (c) 2013-2019 suzuran All right reserved